キリスト教における教会(きょうかい、ギリシア語: ἐκκλησία、ラテン語: ecclesia、英: church)とは、ギリシャ語の「エクレシア(ἐκκλησία)」の訳語で、「人々の集い」の意味から転じて、キリスト教における信者の集まりを意味する語である。
この語は「公同の教会」、または単位となる信仰共同体を指す意味で使われ、プロテスタントの教会ではキリスト教会という呼称・名称もよく使われる。

また、「エクレシア」の訳語ではないが、信仰共同体である教会が所有する宗教施設(教会堂)を指す意味および名称として使われる場合もある。
ーWikipediaよりー

ほとんど正確な情報だと思います。本質は信者の集まりですね。

教会堂は後天的なものです。

今の時代、ネットでつながることは、すごくいいことなんじゃないかなと思う。日本ではクリスチャンがひとりでひっそりといることも多い。クリスチャンの居場所ができるように思うのです。
このつながりをエクレシアと呼んでも問題ないと私は思うのです。