2017/9/11(月) メモがあった

何気ない月曜日
お昼になり、ご飯を食べるために外に出ようと昇降口に向かう
み○○ちゃん、○○らちゃん、ま○○くん、みんな、私の名前を呼んで話しかけてくる。5年生たち。
外で授業中だった
それは、とても嬉しいこと。
何気ない日常に嬉しさが添える
外は天気だ。
私はこの世界を作られた神様の手の中にある。
神様がつくられたこの世界に私が生きていることが素晴らしいことだと気づく。
一人のようであって、一人ではない
あなたの目が私をみている。
あなたのつくられた空気、空、木々、世の中にふれながら思う。
長きにわたる耐え難い試練の中で思ったことだった
ダビデによる。賛歌。
地とそこに満ちているもの 世界とその中に住んでいるもの それは主もの《詩篇24:1》