久しぶりに「会いに行くキリスト教会」のオフライン教会に参加しました。

久しぶりの人やはじめての人。

ともみん君がこうして活躍していることは毎度のことながら感慨深い。そして主にあってとても嬉しく思う。

新しいキリスト教界のうねりが確実に起こってきている。

それは教会の中ではなく外側から。

 

こうした動きのはじまりは、ひとりの人を大切に、寄り添い、

問題を共有し、、、、つまりは現実問題や社会問題に対して、ひとりのクリスチャンとして向き合うことから始まっている。

組織や枠組みではなく、ひとりの人を大切にするかしないかなのだと思う。

こうした気づきが、教会の内部にいると意外と気付きにくい。

そして、とても実行しにくい。

いわゆる地域教会を出たところに、そこに本当の需要がある、目を向けるべき世界がある。

突き詰めれば、〝人の人生〟〝生き方〟なのだと思う。

イエスは答えてこう言われた。「良い種を蒔く者は人の子です。畑はこの世界のことで、良い種とは御国の子どもたち、毒麦とは悪い者の子どもたちのことです。《マタイ13:37〜38》
この日の動画は、
譲治さんがVRで撮ったので、ぜひVR教会で観てくださいね。